【汚記事】前門の虎、肛門にウナギ

2017507tp191

穴に入る習性のある「ドジョウ」「ウナギ」は、かつて拷問に使われた伝説がある、らしい。

それは創作や都市伝説で主に語られている。なので信憑性は低い。

「ケツからウナギが入ったら病院送りになった」と、私の理解を超える話題を耳にしたので、ちょっとまとめてみた。

世界には体を張りすぎた事例があるんだよなぁ……。

※注意 この記事は”汚い”です(真顔)

【ユートピアな発想】そうだ、ケツからウナギを入れよう!

「ウナギ、肛門……ひらめいた!」

ちょっと話題を目にして、事例を調べてみたら……。世界は広かった(確信)

「(世間的には)GWの最終日に何を検索しているんだろう」

わずかの時間を犠牲にして身についた知識は、「ウナギを活きたまま体内に入れるとヤバイ」ことだった。

”ウナギを肛門に入れて遊ぶ”。その発想は、人類が進化していくうえで必要なのかもしれない。

……結果として病院送りとなり、グローバルなニュースとして話題となりました。

このレントゲン写真がまた興味をそそる。

何も知らなければ、「君は体内に竜を宿した勇者だよ!」と冒険がはじまりそうである。

肛門にウナギが刺さる(?)

「男女が曲がり角でぶつかって転倒したら結合していた」

えろいマンガでも稀の稀なシチュエーションを現実にやったら……まあこんな感じでケガするやろ?

針の穴に糸を通せなかったら、男のムスッコがポッキリいってまうで(マジ)

日本人の二次シチュは「HENTAI」として、海外で認知されている。

君たちはこちらをヘンタイ呼ばわりするけど、まあ、向こうも似たようなものじゃないか(連帯感)

こっちは江戸時代からHENTAIだから慣れてる。

現実で触手プレイをすると「色々マズイですよ!」てことで、二次で妄想を補完する手法は、脈々と現代へ受け継がれているのかもしれない。

もう夏コミまで3ヶ月ほどですよ! 早いですね!

スポンサーリンク

にほんブログ村 釣りブログ 東海釣行記へ

この記事の他にも
「とある浜松アングラーの一生」の情報は、
いいねしてチェック!