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Jacksonの「サーフグライド」でただ巻きメソッドを楽しみたい

サーフグライドは名の通りにサーフ向けのぶっ飛びミノー。他とちょっと違うのはフローティングであること。 Jacksonのサーフ向けルアーは、ヘビーシンキングが多いので意外だった。
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「ガルバスリム80S」で初夏まで戦う!

春の新製品発売ラッシュがはじまりましたね。 その中で気になってたルアー、DAIWAの『ガルバスリム80S』が発売され、実物を見て「イケる」ルアーだと感じた。 リップ付きシンペンの立...
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【グッドデザイン賞】2017年ルアー部門で唯一受賞した「Davinci 190」が美しい

アングラーにとってルアーは魚を釣るための道具であるが、価値観によって工芸品にも映る。 ELEMENTSの「Davinci 190」が2017年度のグッドデザイン賞を、ルアー部門で唯一受賞しま...
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キメラタイプのルアーに1つでもメリットを見出せば【ヘビーショット】

「既視感を覚えるキメラタイプのルアー、多すぎない?」 こうも似たルアーが多くなると、互いの差を明らかにして、より良いほうを選びたくなるのが常。 そんな無個性群の中で、ひとつのルアー...
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とうとう14cmまで育ち隙がますます無くなった「ジグパラブレード」

メタルジグではおそらく業界随一の種類と廉価を誇るMajorCraftのジグパラシリーズ。 「もうこれだけで海の釣りは成立するんじゃねぇかな……」 そう思わせるラインナップとして、小型の35...
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メタルバイブの弱点をなくした「飛び過ぎダニエル」でサーフを戦う

Jacksonから発売された「飛び過ぎダニエル」は、「いい仕事してますねぇ!」と思ったルアー。 見た目とキャッチコピーは、うんざりするほどいつもの。 けれど、わりと馬鹿にできない点がある。...
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「タイジグ」は船上マダイだけじゃなくサーフでも活躍できる

「おもしろそう!」と直感したタックルハウスの「タイジグ」。 マダイジギング専用設計?  ……いやいや選択肢がそれだけなのは、もったいない。 それだけじゃなく、港内やサーフのソルト全般で...
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夜明けに前にまず一投したい「鮃狂ヒラメハンターZ 120S」

最近のヒラメ用ルアーは重い物が主流。 有効レンジでいえば、上か底の二極になる。 サーフはそれで十分だけど、腕で釣る達成感のために、レンジの自由度はあったほうがいい。 ダイワの「鮃...