神奈川・湘南の釣りスポット完全ガイド|茅ヶ崎・平塚・小田原・真鶴の人気釣り場

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神奈川県の湘南エリアは、首都圏から最もアクセスしやすい本格海釣りフィールドとして多くのアングラーに愛されています。相模湾を舞台に、茅ヶ崎・平塚・小田原・真鶴と個性の異なる釣り場が点在し、シーバス・ヒラメ・青物・クロダイ・アジ・メバルと一年を通じて多彩な魚が狙えます。サーフ(砂浜)・堤防・磯・港と様々な地形があり、初心者から上級者まで自分のスタイルに合った釣り場を選べるのが湘南の魅力です。東名・新東名・小田原厚木道路が整備されており、県外からのアクセスも良好。本記事では湘南エリアの主要釣り場を網羅的に解説し、「今週末どこに行くか」を即決できる情報をお届けします。

湘南エリアの海の特性——なぜ多様な魚が集まるのか

相模湾は日本でも有数の海洋環境に恵まれた内湾です。黒潮(日本海流)の支流が流れ込み、水温が安定して高いため、南方系の魚も含め多様な魚種が生息します。水深は沿岸部から急激に深くなるカケアガリ(急深地形)が多く、砂地・岩礁・海藻帯が混在する複雑な海底地形が大型魚の棲み家となっています。

特に真鶴半島周辺は黒潮の影響を強く受けるエリアで、イナダ(ワカシ)・カンパチ・ソウダガツオなど青物の回遊が盛んです。相模川(平塚沖)・酒匂川(小田原沖)などの河川が注ぎ込み、栄養豊富な水が流れ込むため、シーバス・クロダイの魚影も全国トップクラスの濃さを誇ります。

茅ヶ崎エリアの釣りスポット

茅ヶ崎漁港(茅ヶ崎港)

項目詳細
所在地神奈川県茅ヶ崎市南湖7丁目地先
アクセス(車)茅ヶ崎ICから約10分
アクセス(電車)JR茅ヶ崎駅南口からバスまたは徒歩約25分
駐車場漁港周辺に複数の有料駐車場あり(500〜800円/日)
トイレ漁港内あり
釣り場の特徴港内護岸・堤防先端・テトラ帯
入場料無料

茅ヶ崎漁港は比較的こじんまりした漁港ですが、港内でのアジング・サビキ釣り、堤防先端でのシーバス・クロダイ狙いと多彩な釣りが楽しめます。港内は波が穏やかで水深も適度にあるため、初心者でも安全に釣りができます。特にアジ・サバの回遊時期(5〜11月)は港内でのサビキ釣りで数釣りが楽しめます。

堤防の先端付近は潮通しが良く、イワシやコウナゴを追ったシーバスが差してくることがあります。夕マズメから夜にかけてのシーバスゲームでは、ミノーやバイブレーションで実績が高いです。テトラ帯ではカサゴ・メバル・クロダイが狙え、穴釣りでカサゴの数釣りが楽しめます。

茅ヶ崎サーフ(茅ヶ崎海水浴場周辺)

茅ヶ崎の広大なサーフは、ヒラメ・マゴチ・シーバスのルアー釣りで全国的に有名なフィールドです。砂浜が続く遠浅のサーフですが、払い出し(離岸流が発生するポイント)周辺は水深が急激に深くなり、魚が集まりやすい好ポイントとなります。

朝マズメのヒラメ狙いは特に人気が高く、日の出前から多くのアングラーが並ぶことがあります。ミノー・バイブレーション・ジグヘッド+ワームを使ったサーフゲームが主流です。春〜秋はマゴチの魚影も濃く、ボトム付近をゆっくりと引くスローリトリーブが有効です。夏場(7〜9月)は海水浴シーズンで釣りが制限されるエリアがあるため注意が必要です。

平塚エリアの釣りスポット

平塚新港(湘南港)

項目詳細
所在地神奈川県平塚市千石河岸地先
アクセス(車)平塚ICから約15分
アクセス(電車)JR平塚駅からバス(湘南海岸公園行き)約15分
駐車場湘南海岸公園駐車場(有料・200〜500円/時間)
トイレ公園内に完備
釣り場の特徴大型テトラ帯・堤防・港内護岸
入場料無料(テトラ帯は立入禁止の場合あり・要確認)

平塚新港(湘南港)は相模川の河口に近く、シーバス・クロダイ・ヒラメの魚影が非常に濃い釣り場です。特に河川と海が交わる河口域は栄養豊富で、ベイトフィッシュ(小魚)が集まりやすく、それを追った大型シーバスやクロダイが回遊します。

大型テトラ帯が続く西側のエリアは、クロダイ・根魚(カサゴ・メバル)の好ポイントです。テトラの穴や隙間にカサゴが潜んでいることが多く、穴釣りで手軽に楽しめます。ただし、テトラは滑りやすく危険なため、ライフジャケット着用とフェルト底の磯靴が必須です。

港内の護岸はサビキ釣りでアジ・イワシが狙えます。夜のアジングでも好釣果が期待できます。夕マズメから夜はシーバスのルアー釣りが最盛期を迎え、特に秋(10〜11月)のコノシロパターン時は大型シーバスが回遊してきます。

平塚サーフ(相模川河口周辺)

相模川河口を中心に広がるサーフは、全国的にも知名度の高いヒラメ・シーバスのフィールドです。河口部は砂地と岩礁が混在し、ヒラメ・マゴチが好む環境となっています。河口の流れが海に注ぎ込む「河口の払い出し」周辺は特に魚影が濃く、早朝の時間帯に入ることができれば高確率で大型ヒラメが狙えます。

ヒラメ狙いのシーズンは秋(10〜12月)が最盛期で、イワシ・コウナゴのベイトが接岸すると大型ヒラメが砂浜に乗り上げるように浅場に入ってきます。このタイミングを狙ったサーフゲームは、地元アングラーが最も熱くなる時期です。シーバスは年間を通じて実績があり、特に春(3〜5月)のバチ抜けパターン(シーバスが砂から出てくるゴカイ類を捕食する現象)は、河口でのシーバスゲームが最盛期を迎えます。

小田原エリアの釣りスポット

小田原漁港(早川港)

項目詳細
所在地神奈川県小田原市早川1丁目地先
アクセス(車)西湘バイパス早川ICから約3分
アクセス(電車)JR早川駅から徒歩約5分
駐車場漁港周辺有料駐車場(500円/日目安)
トイレ漁港内あり(早朝から利用可)
釣り場の特徴港内護岸・沖堤防(渡船あり)・磯
近くのコンビニローソン小田原早川店(徒歩約5分)

小田原の早川港は、相模湾の西端に位置する本格的な釣り場です。港内の護岸では手軽なサビキ釣りからシーバス・クロダイのルアーゲームまで楽しめますが、最大の魅力は沖堤防への渡船サービスがあることです。沖堤防に渡ることで、岸からはアプローチできない好ポイントを攻めることができ、青物・ワラサ・ヒラマサのチャンスが高まります。

港内ではアジ・メバル・カサゴが通年狙え、初心者でも釣果が得やすい環境です。夜釣りではアジング・メバリングでコンスタントな釣果が期待できます。早川港周辺の磯は黒鯛(クロダイ)のフカセ釣りで有名で、ウキを使ったフカセ釣りの熟練者が多く集まります。

国府津海岸

小田原市と二宮町の境界付近に広がる国府津海岸は、カゴ釣りによる青物狙いで全国的に知名度の高いサーフです。遠投カゴ釣りでは50〜100m先の沖合まで仕掛けを届け、回遊してくるイナダ(ワカシ)・ソウダガツオ・シイラを狙います。9〜10月の青物シーズンには朝マズメから多くのアングラーが並ぶ光景が見られます。

ルアーフィッシングでもメタルジグを使ったショアジギングで青物が狙えます。水深が比較的浅いため、着底後すぐに巻き始めることが根がかり回避の基本です。国府津海岸は底が砂利交じりの地形のため、ヒラメよりもマゴチの実績が高いエリアです。

真鶴エリアの釣りスポット

真鶴港(琴ヶ浜漁港)

項目詳細
所在地神奈川県足柄下郡真鶴町真鶴地先
アクセス(車)真鶴道路真鶴ICから約5分
アクセス(電車)JR真鶴駅から徒歩約15分またはバス
駐車場漁港駐車場(有料・500円/日)
トイレ漁港内あり
釣り場の特徴堤防・磯・岩礁帯
特徴真鶴半島の磯釣りポイントに近い

真鶴港は相模湾の奥深くに位置し、黒潮の影響を強く受けるエリアです。港内でのアジ・メバル狙いはもちろん、堤防先端からのカゴ釣りでは青物(イナダ・ソウダガツオ)が盛んに回遊します。特に8〜10月の青物シーズンは、堤防から豪快なファイトが楽しめます。

真鶴半島の磯(ケープ真鶴周辺)

真鶴半島はその独特の半島地形と岩礁帯から、神奈川県随一の磯釣りフィールドとして知られています。半島の先端部(三ツ石周辺)は特に魚影が濃く、クロダイ・メジナ(グレ)・イシダイ・根魚類が豊富に生息しています。

メジナ(グレ)のフカセ釣りは真鶴磯の代名詞的な釣りで、冬場(12〜2月)が最盛期です。寒グレと呼ばれる冬のメジナは脂がのって美味しく、40〜50cm超の大型も珍しくありません。磯へのアクセスは遊歩道を利用しますが、ウェット系の岩場は非常に滑りやすいため、磯靴(フェルト底またはスパイク底)は必携です。

イシダイ(石鯛)の磯釣りも真鶴の名物で、ウニやカニをエサにした底釣りで大型イシダイを狙います。イシダイは磯の王者とも呼ばれる難敵で、専用の太仕掛けと磯釣り経験が求められます。初心者には難易度が高いですが、挑戦する価値のある釣りです。

釣れる魚種と年間カレンダー

主なターゲットおすすめ釣り場おすすめ度
1〜2月メジナ・カサゴ・メバル・クロダイ真鶴磯・各港内★★★(冬の磯が最盛期)
3〜4月シーバス(バチ抜け)・カレイ・メバル相模川河口・平塚港★★★★(シーバス最盛期)
5〜6月マゴチ・ヒラメ・アジ・クロダイ各サーフ・各港★★★★(マゴチシーズン開幕)
7〜8月アジ・イナダ・ソウダガツオ・タコ各堤防・国府津海岸★★★(海水浴制限注意)
9〜10月青物(イナダ・ソウダ・シイラ)・ヒラメ国府津・真鶴港・各サーフ★★★★★(青物シーズン最盛期)
11〜12月ヒラメ・シーバス・カレイ・メジナ各サーフ・真鶴磯・平塚港★★★★★(秋ヒラメ最盛期)

場所別おすすめポイントと釣り方

茅ヶ崎〜平塚サーフのヒラメ攻略

湘南サーフのヒラメ攻略の基本は「朝マズメの払い出し狙い」です。払い出し(離岸流が発生する場所)は砂浜を歩いて観察すると、海面に筋状の流れが見えます。この流れの脇から沖に向けてキャストし、底付近をゆっくり引いてくるのが基本パターンです。

使用ルアーはミノー(110〜140mm)またはバイブレーション(18〜28g)が主流。ミノーはゆっくりとしたただ巻きで底スレスレを引き、バイブレーションはリフト&フォールでボトムを探ります。ヒラメのバイトは「ゴン!」という重いアタリが多いですが、「コツン」という軽いアタリのこともあります。アタリ後は少し送り込んでからアワセると、しっかり掛かりやすいです。

空振りしやすいのは「南寄りの強風が続いた後(波が荒れている)」「大潮の干潮時(浅くなりすぎる)」「真夏(魚が沖の深場に落ちる)」です。これらの条件のときはポイントを深場寄りにズラす、または日をあらためることを検討してください。

真鶴港のカゴ釣り青物攻略

真鶴港での青物カゴ釣りは、堤防先端から潮下方向(潮が流れていく方向)にキャストするのが基本です。カゴ釣りは遠投カゴにアミエビを詰め、ウキで浮かせながら誘う釣りです。青物は群れで回遊するため、最初の1匹が釣れた後は同じポイントを素早く攻めることが重要です。

青物が掛かると100m以上走ることもあるため、十分な道糸(最低200m)とドラグ設定が重要です。カゴ釣り仕掛けはウキ止め・ウキ・カゴ・ハリスにチヌ針4〜6号を使用し、ハリスはフロロカーボン4〜6号を1〜1.5m取ります。

各港のメバリング・アジング攻略

湘南エリアの港内でのメバリング・アジングは、夜釣りが最も効果的です。常夜灯(夜間ずっとついている照明)の近くは小魚が集まり、それを狙うアジ・メバルも集まります。1〜2gのジグヘッドに小型ワーム(2〜3インチ)を組み合わせたセッティングが基本。常夜灯の明暗境界線(光の当たる部分と暗い部分の境目)を攻めることが高釣果のポイントです。

季節別攻略法

季節主なターゲットおすすめ釣り方おすすめ場所
春(3〜5月)シーバス・メバル・カレイバチ抜けパターンのシーバスゲーム、メバリング相模川・馬入川河口、各港内
夏(6〜8月)アジ・イナダ・タコ・ソウダガツオサビキ釣り、カゴ釣り、エギング各港(海水浴場以外のサーフ)
秋(9〜11月)青物・ヒラメ・シーバスショアジギング、カゴ釣り、サーフゲーム国府津・真鶴・各サーフ
冬(12〜2月)メジナ・カレイ・カサゴ・クロダイ磯のフカセ釣り、投げ釣りカレイ、穴釣り真鶴磯・各堤防テトラ帯

初めて湘南に釣りに行く人へのアドバイス

持っていくべき道具

サーフ(砂浜)でのルアーフィッシングなら、9〜10フィートのシーバスロッド・3000〜4000番スピニングリール・PEライン1号・フロロリーダー4号・ミノー数個・バイブレーション数個・メタルジグ2〜3個があれば基本的な釣りができます。港内でのファミリー釣行なら、サビキ仕掛けセット・アミエビ(コマセ)・バケツがあれば十分です。

注意事項・マナー

漁港内での釣りは漁業関係者の邪魔にならないよう注意が必要です。漁船の係留ロープや係留索を踏んだり、漁具に触れてはいけません。また、ゴミは必ず持ち帰りましょう。近年、ゴミ問題や立入禁止区域への無断侵入により釣りが禁止される漁港が増えています。釣り人のマナー一人ひとりが釣り場を守ることになります。

テトラ帯への立ち入りは漁港によって禁止されている場合があります。現地の掲示板を必ず確認してください。真鶴の磯は足場が滑りやすいため、磯靴(フェルトスパイク底)を必ず着用してください。特に雨の後は苔が生えた岩が極めて滑りやすく、転落事故の危険があります。

安全情報

湘南は比較的穏やかな海ですが、台風や低気圧の影響で急に波が高くなることがあります。天気予報(風速・波高)を必ず確認してから釣行を計画してください。釣行中に急に波が高くなってきたと感じたら、迷わず安全な場所に退避してください。ライフジャケット(救命胴衣)は特に堤防・テトラ・磯での釣りでは必ず着用するようにしましょう。

周辺情報

近くの釣具店

  • 上州屋茅ヶ崎店:茅ヶ崎エリアの釣具ならここ。サーフゲームの情報も豊富
  • ポイント平塚インター店:平塚ICそば。タックルから仕掛けまで品揃え充実
  • マリンスポーツ真鶴:真鶴港近くの老舗釣具店。地元の最新釣果情報が得られる
  • ヒマラヤスポーツ小田原店:小田原エリアの大型釣具コーナーあり

温泉・食事

  • 真鶴海鮮料理:釣りの後は真鶴港周辺の海鮮食堂で地魚料理を堪能できます
  • 湯河原温泉:真鶴から約10分。釣行後の疲れを癒やすのに最適
  • 小田原城下町:釣りの後に小田原の干物・かまぼこをお土産に

おすすめ商品ガイド

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よくある質問(FAQ)

Q. 湘南で初心者が最初に行くべき釣り場はどこですか?
A. 平塚新港(湘南港)の港内護岸がおすすめです。波が穏やか、足場が安全、サビキ釣りでアジ・サバの数釣りが楽しめ、釣り具一式のレンタルや周辺の釣具店のサポートも充実しています。

Q. 茅ヶ崎・平塚のサーフでヒラメが釣れる時期はいつですか?
A. 秋〜初冬(10〜12月)が最盛期です。水温が下がり始め、イワシの群れがサーフに接岸するとヒラメが追いかけて浅場に入ってきます。早朝の朝マズメが最も釣れる時間帯です。

Q. 真鶴の磯釣りは初心者でも楽しめますか?
A. 磯での釣りは足場が悪く、フカセ釣りの技術も必要なため、完全な初心者には難易度が高いです。まず港内や堤防での釣りに慣れてから、経験者と一緒に磯釣りに挑戦することをおすすめします。

Q. 湘南で青物が一番釣れる場所と時期は?
A. 国府津海岸・真鶴港・小田原の国府津〜真鶴エリアで9〜10月が最盛期です。早朝のナブラ(海面で青物が小魚を追いかける現象)が見えたらチャンスです。カゴ釣りやショアジギングで積極的に狙いましょう。

Q. 駐車場はどこに停めればいいですか?
A. 各釣り場の近くに有料駐車場があります。無料の路上駐車は地元住民の迷惑になるため絶対に避けましょう。特に週末の釣り場は混雑するため、早朝から釣行する場合は事前に駐車場の場所と料金を確認しておくことをおすすめします。

まとめ——湘南は年間を通じて釣りが楽しめる充実フィールド

神奈川・湘南エリアは、首都圏からのアクセスの良さと海の豊かさを兼ね備えた、日本屈指の海釣りフィールドです。茅ヶ崎・平塚のサーフではヒラメ・シーバスを、国府津では青物を、真鶴の磯ではメジナ・クロダイを、各港ではアジ・メバルをと、場所と季節を変えながら一年中釣りが楽しめます。

初心者なら港内のサビキ釣りから始め、慣れてきたらサーフゲーム、さらに磯釣りへとステップアップしていくのが理想的なルートです。安全装備とマナーを守り、湘南の豊かな海を楽しんでください。

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