APIAのこのキャップは素直に「良い!」と思いました

APIA推しのJSYで物色していたら、撥水生地のキャップに目が止まった。

これなら冬の雨天でも戦えそうだと──。

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APIAフリーク以外でも目に止まったキャップ

ワークキャップは、理由はよくわからないけど、シーバスアングラーがかぶっているイメージが強い。メディアアングラーに多いせいか。

APIAの番組には大体登場しているのが↓のキャップ(と思う)。

釣具メーカーはロゴをでかでかとアピールする中、Fジャケットの主張は激しいAPIAが、キャップだとこんなに地味に!(褒めてる)

撥水処理を施してあるので、雨の日にかぶっていても髪が濡れません。

裏地も温かフリース仕様。カテゴリ内では、デザインと機能面で優秀だなと感じました。

安さを追求した撥水処理のキャップ

「他に撥水処理のキャップは何があるの?」

空の下──雨天上等なスポーツの、ゴルフ用に同様の物があります。

ランニング用も撥水はありますが、通気性が命なのでメッシュ製が多く、「撥水の意味とは?」を感じさせられます。

 

雨天はレインジャケットを着て、そのフードをキャップにかけることで雨をしのげますが、つばの部分は濡れてしまう。

ここが撥水じゃないと、水を吸って重くなり、デコから水がたれてくるので地味に邪魔。

なので帽子のつばがピカピカと撥水処理してあるのを選ぶと賢い!

ウェア・アパレル
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とある浜松アングラーの一生
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