紛失しやすいリールカバーの代用品は身近にある!

「リールカバー」って、いつのまにか無くなりません?

無くても特に困らないですが、無ければないで「傷は大丈夫かな…」と、気になってしまう。

 

その代替品は、デジカメのソフトケースや巾着袋で十分です。

さらにコストを下げようと考えた結果──そこに靴下があるじゃろ?

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ショートソックスがリールカバーに丁度いい件

夏にスニーカーを履く時に合わせるショートソックスが、リールカバーに丁度いいんです

 

 

うむ、驚くほどスッポリだ。まるでリールが自分の足に見える……。

靴下はフリーサイズが多いし、26cmサイズ前後が主になるだろうから、リールくらい飲み込める広さですね。

ハンドルまでカバーできるのが靴下のいいところ

 

 

先の「カーディナル3000」より一回り大きい「AR-Cエアロ」でも、この通りに収まります。

ハンドルもカバーできるから、まさに完全防備といえます。

カバーに使う靴下は地味な色を選ぶほうがいい理由

白い靴下は清潔感があっていいですが、汚れが目立ちますよね?

ビジネスでは黒基調が好まれるのは、どんな時でも汚れが目立たないからかもしれません。ほら、会社で1晩明かしても黒ければわかんないし(おにちく)。

 

元は白い靴下だったものをカバーに使うと、リールまで汚された気分になってしまいます。

なので地味めを選ぶのが無難です。

100均の靴下は素材がツルツルで履きにくいとか、うすうすですぐ破れるとかあるので、実際に触れて厚い生地を選ぶほうが無難です。

割り切れるなら10足1000円でドーンと、上記みたいにまとめ買いするのが得ですね。

インプレ便利なもの
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とある浜松アングラーの一生
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