穴に入る習性のある「ドジョウ」「ウナギ」は、かつて拷問に使われた伝説がある。
──らしい。
「ケツからウナギが入ったら病院送りになった」とのニュースを耳にしました。

ちょっと私の理解を超えていたので、真面目に追求してみた。
※注意 この記事は汚いです(真顔)
【ユートピアな発想】そうだ、ケツからウナギを入れよう!
「ウナギ、肛門……ひらめいた!」
世界は広いねー(棒)
ケツからウナギ云々のために、時間を犠牲してまで調べた結果……。
「ウナギを活きたまま体内に入れるとヤバイ」とわかりました。
http://www.yukawanet.com/archives/4434108.html
……病院送りとなりましたが、”ウナギを肛門に入れて遊ぶ”発想は、人類が進化していくうえで必要なのかもしれない。
http://med2008.blog40.fc2.com/blog-entry-2147.html
このレントゲン写真がまた興味をそそる。
何も知らなければ、「君は体内に竜を宿した勇者だよ!」と冒険がはじまりそうである。
肛門にウナギが刺さる(?)
http://www.yukawanet.com/archives/5035003.html
「男女が曲がり角でぶつかって転倒したら結合していた」
えろいマンガでも稀の稀なシチュエーションを現実にやったら……まあこんな感じでケガするやろ?
針の穴に糸を通せなかったら、男のムスッコがポッキリいってまうで(マジ)
http://rocketnews24.com/2010/07/31/%E8%82%9B%E9%96%80%E3%81%8B%E3%82%89%E3%82%A6%E3%83%8A%E3%82%AE%E3%81%8C%E4%BE%B5%E5%85%A5%EF%BC%81-%E3%81%9D%E3%81%AE%E3%81%BE%E3%81%BE%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%81%AB%E5%87%BA%E5%8B%A4%E3%81%99%E3%82%8B/
日本人は「HENTAI」として、海外で認知されている。(※二次元のえちえち方面)
君たちはデュフフな人をヘンタイ呼ばわりするけど、向こうも似たようなデュフフがいるんです。
http://edo-g.com/blog/2015/11/shunga.html
こっちは江戸時代からHENTAIだから、慣れている。
現実で触手プレイをすると「色々マズイですよ!」と注意されるため、二次(イラスト)で妄想を補完する手法は、脈々と現代へ受け継がれてしまったのかもしれない。
HENTAIのルーツは、最古だと『鳥獣人物戯画』がある。
近代だと『浮世絵』になるし、葛飾北斎センセは薄い本の始祖みたいなものかもしれない(適当)。
穴に異物を理由なく入れるのはやめましょう。
なお、ウナギは尻からではなく口から美味しくいただくのが人類の正解です。真面目に釣って食べたくなった人は、2026年の日本のウナギ釣り最新事情(シーズン・釣り方・食べ方)へどうぞ。





