「 サーフルアー 」一覧

遠州サーフの総括とワンポイント 『2016年版』

遠州サーフの総括とワンポイント 『2016年版』

熊本をはじめ鳥取など地震が相次いだり、イギリスがBrexitしたり、「あんなのが大統領なるわけねぇだろ」な人が当選したりと、時事ニュースも年間通して非常に濃い1年だった。 釣り業界として大きいニュースはあるようでないものの、1月にはフィッシングショーが控えているので、”...

厳寒期サーフで猛威を奮う「かっ飛び棒」はなぜ釣れるのか

厳寒期サーフで猛威を奮う「かっ飛び棒」はなぜ釣れるのか

冬になって水温が下がり、サーフアングラーも冬眠していく感じ……。 でも最近、JUMPRIZEのルアー「かっ飛び棒」の釣果がひときわ多くなっている。 それもそのはず、「フラットの活性が落ちてきたカナー?」なんて今の時期こそ、真価を発揮するルアーだから。 改めて「か...

【マグナムスプーン】厳寒期のソルトゲームでコノシロパターンを攻略する大型スプーンが流行りそう

【マグナムスプーン】厳寒期のソルトゲームでコノシロパターンを攻略する大型スプーンが流行りそう

冬が寒いのは当たり前ですが、何故そんな時でも、アングラーは海へ向かうのか── それは、デカイ奴(ランカー)を狙い撃てるから! 厳寒期の代表はコノシロパターン。30cm近いコノシロをバックバック食べるシーバスやヒラメを狙い撃てるため、冬はビッグベイトが熱い。 ...

【サーフルアー】キャストタイプ別で飛距離を伸ばすためのロッド選びのポイント

【サーフルアー】キャストタイプ別で飛距離を伸ばすためのロッド選びのポイント

ここでいう”キャストタイプ別”とは、投げ方のスタイルや必要な力のこと。 サーフルアーは「飛距離が重要!」と、何かと口うるさい。しかし、単純解として重いルアーが推奨されている。近年では30gは当たり前、50gも視野に入れるくらいに──。 重いルアーは確かに飛ぶのだが...

サーフのヒラメには黙ってこれを持っていけルアー3選

サーフのヒラメには黙ってこれを持っていけルアー3選

飛距離、実績、入手しやすさ……いろいろ求められることは多いけれど── ヒラメは「よく飛んで、沈む」さえ押さえればなんとかなるなる。 サーフルアーにおいて、オールシーズンでヒラメを狙うための神器的な3種のルアーを紹介。 これらを持っていけば、全国どこでも何とかなる...

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