釣りの雑学

魚釣りのセンスを磨くためにはどうしたらいいのだろう?

センスというのは天賦の才ではなく、”引き出しの多さ(応用力)”であると思っています。 それを磨く、または鍛えるためにはどうしたらいいのだろう?──を書いてみました。
釣りの雑学

計算が苦手な人もフォローするリール下糸巻き量の算出方法

リールにラインを巻く際に、自分でやろうとすると困るのが下糸の量。いったいどれだけ巻けばいいんだ……? これは『割合計算』で算出することが可能。ついでに「数字に弱いから…」という人向けの方法も...
釣りの雑学

ヒトの日常とカラーチョイスの関係性【ルアーカラー談義2】

ルアーカラーの選び方は、もはや宗教じみていたり、気休め的なところもある。 「見やすい色はなんですか?」と魚に聞ければどんなに楽なことか。 今回は”気休め”程度に捉えれる、日常からの見やすい...
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釣りの雑学

ルアーフィッシングにハマるための第一歩、”釣る”ためのPDCA

興味がない人をその気にさせるには、楽しみを見出させればいい。 ルアーフィッシングにハマるためには、「ルアーで魚が釣れること」を体験させれば手っ取り早い。 そのステップを”PDCA”でまとめ...
釣りの雑学

リールカバーになんかいいの無いかなーと100均で探してた結果

リールカバーって、いつのまにか無くなっていませんか? 無くても特に困らないけれど、それはそれで気になってしまう。 代替品はデジカメケースとか巾着袋とかで十分ですが、さらにコストを下げようと...
釣りの雑学

タックルの進化はめざましいがメソッドは変化しないルアーフィッシングの今昔

なんとなく15年前のルアー指南書を読んでみたら、現在と違うのはロッドとリールくらいだった。 釣り方というのは進化しているようで、平行線を漂っています。釣り方としてのメソッドは、すでに昔に発案...
釣りの雑学

レッドヘッドが釣れる理由&カラー談義再び

自然にあり得ない色ほどよく釣れる。 ──それがルアーカラーの不思議なところ。そして奥深いところ。 釣れる定番カラーの「レッドヘッド」は、赤と白だけの単純なカラー。 黎明期からラインナ...
釣りの雑学

「ルアーに意味のないデザインは無い」と職人のこだわりがわかる記事

”TKW140”のデザインについてデザイナーが語った記事。 空力や流動を考えに考え抜いた末に、魚に模すことを条件とされるルアー。「K-TEN」の製品は職人のこだわりを感じる。 妥協をした時...