役立ち

テクニック

「間違いなくバラす!」を実現するテクニック集

『間違いなく釣れる!』と煽っている本のタイトルを見て、ふと、このタイトルを思いついてしまった。 「こんなタイトル、誰が読もうとして得をするのか」、そう問われても思いついちゃったものは仕方ない(投げやり) ──ちゃんとした理由はあ
料理

「血抜きvs神経締め」どちらの効果が上か?【魚を〆る美学】

「活き締め」にある血抜きと神経締めの違いを、科学でも証明されている効果も合わせて解説します。釣り人は”締める”ことが当前としているけど、その理由と効果までは、あまり知らないんじゃない?
メンテナンス

【リールのOHをしてみよう】バラして汚れを落とせば大体なんとかなる件

人に忘れられ、風雨に晒され、もはや絶望しかけたリールに命を吹き込むかのようにOHする記事。その後は無事尺近いメバルにも耐えましたが、ベアリングがないとハンドルが重いもんだなと知らされました。
特集記事

まさか絆創膏すら持たない人は居ないよね?

はたから見れば、魚釣りは危険がイッパイ。 「いやいやまさかwこの俺がケガとかしたりさせたりとかwww」 そういう人ほど、やらかす率が高いものです。
釣りの雑学

魚釣りのセンスを磨くためにはどうしたらいいのだろう?

魚釣りにはセンスが問われるシーンがあります。センスは才能とか資質よりも、探求への欲求が重要です。センスを磨くためにはどうしたらいいか。それは知ろうとすることからはじまります。
釣りの雑学

リールカバーになんかいいの無いかなーと100均で探してた結果

リールカバーって、いつのまにか無くなっていませんか? 無くても特に困らないけれど、それはそれで気になってしまう。 代替品はデジカメケースとか巾着袋とかで十分ですが、さらにコストを下げようと考えた結果── ここに臭そうな靴下があるじゃろ?
魚を知る

問題:1.サクラマス 2.サツキマス 3.アメマス……元の魚の名前は何?

「サクラマス」「サツキマス」「アメマス」は、川のとある魚が海へ出て、元の川へ帰化した時の名前。 特徴は少なからず残りますが、川を下ったり昇ったりする種は、実はメスが多いのです。 これはスズキにも当てはまり、大型化しやすいです。